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大賀蓮

動植物

大賀蓮

おおがはす

大賀一郎博士が、1952年昭和27年千葉市検見川東大グランドの草炭層(約2000年前の地層)から発見した古代蓮の三粒の種を開花させたもの。

四艘の丸木船と共に発見され、翌年見事に淡紅色の見事な蓮が開花した。