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大山崎山荘美術館

アート

大山崎山荘美術館

おおやまさきていえんびじゅつかん

大正から昭和初期にかけて加賀正太郎がつくった洋館(本館)と、安藤忠雄氏設計のコンクリート打放しのモダンな建物の新館とからなる。

陶磁器を中心とする、漆器、染色、織物、日本画、西洋絵画、現代彫刻などで構成される約1000点を所蔵し、その内約100点を常設陳列している。特に西洋絵画では、モネの名作「睡蓮」がある。

本館2階のオープンカフェからは、すばらしい眺望とともに庭園の四季を楽しむことができる。

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