大瀬戸町

地理

大瀬戸町

おおせとちょう

地名

長崎県西海市 大瀬戸町

旧自治体

かつて長崎県の西彼杵半島中央部にあった町・地方公共団体大正時代から昭和初期までは炭鉱のまちとして発展してきた。その後は農業水産業などに力を入れている。

1955年2月11日に瀬戸町、多以良村、松島村、雪浦村が合併し「大瀬戸町」となる。2005年4月1日に周辺の町と合併して「西海市」となった。