大納言

若若茖

2篁

一般

大納言

だいなごん

律令時代から明治初期まで存在した官職内大臣の下、中納言の上

太政官次官。大臣とともに国政を議し、大臣なきときは太政官の政務を代行する職。正三位に相当。

江戸時代名家以上の家格の公卿や尾張紀伊両徳川家が任じられた。

動植物

大納言

だいなごん

小豆(あずき)の品種のひとつ。