大駱駝艦

アート

大駱駝艦

だいらくだかん

日本を代表する舞踏のカンパニー

 

72年麿赤兒(まろあかじ)を中心に結成。その様式を天賦典式(この世に生まれ入ったことこそ、大いなる才能とする。)と名付け、常に忘れられた[身振り・手振り] を採集・構築し、すでに60余りの作品を上演。 海外公演は、82年 フランスアメリカ を皮切りに10カ国30都市に於いて公演し、BUTOHを広く世界に浸透させた。