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竹下和男

竹下和男

たけしたかずお

弁当評論家。1949年香川県生まれ。香川大学教育学部卒業。小中教員・教育行政職を経て、2000年に綾南町(現・綾川町)立滝宮小学校校長に就任、子どもだけで弁当を作る「弁当の日」を開始する。この食育実践で、2003年に「地域に根ざした食育コンクール」最優秀賞(農林水産大臣賞)を受賞。2010年に定年退職、現在は「弁当の日」を全国に広げるため講演活動を行っている。

著書

  • 『弁当づくりで身につく力』講談社 世の中への扉 2012 
  • 『お弁当を作ったら』共同通信社 2014

共著

監修