中津江村

地理

中津江村

なかつえむら

地名

大分県日田市 中津江村 − 2002年のFIFAワールドカップの際、カメルーン代表がキャンプ地として使用した事で知られる。

旧自治体

大分県西部の山間に位置し、日田郡に属していた。

かつては金山(現・地底博物館鯛生金山)と林業で栄えたが、過疎化が非常に進んでいた。

2005年3月22日に、日田市と合併し、自治体としては消滅した。住所表示は前述のとおり「大分県日田市中津江村」である。

人口約1,300人、面積81.91平方メートル合併直前)