鳥居元忠

社会

鳥居元忠

とりいもとただ

天文8年(1539年)〜慶長5年8月1日(1600年9月8日)

日本の戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。徳川氏の家臣。父は鳥居忠吉で鳥居忠広は弟。

下総香取郡矢作藩の藩祖で徳川氏の家臣として活躍した。また、徳川十六神将の1人でもある。しかし、関ヶ原の戦い前哨戦伏見城の戦いで戦死した。