奴隷制度廃止国際デー

一般

奴隷制度廃止国際デー

どれいせいどはいしこくさいでー

12月2日

1949年12月2日、国際連合総会にて「人身売買及び他人の売春からの搾取の禁止に関する条約」が採択されたことにちなむ。英文表記は《International Day for the Abolition of Slavery》。