島木健作

読書

島木健作

しまきけんさく

小説家北海道札幌生まれ。1903年9月7日生まれ、1945年8月17日没。

転向文学を代表する作家の一人。肺結核に苦しみ、終戦二日後に死去。

『癩』『盲目』『生活の探求』『満州紀行』などの作品がある。