藤原忠雅

社会

藤原忠雅

ふじわらのただまさ

日本の平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての公卿。藤原忠宗の次男。

仁安3年(1168年)5月17日に辞職した平清盛の後任として太政大臣となった。