頭脳戦艦ガル

ゲーム

頭脳戦艦ガル

ずのうせんかんがる

1985年デービーソフトが発売したファミコンソフト。

自機「ジスタス21」を操って、パーツを100個集め、宇宙空間制御装置「ドラッグ」を破壊するというもの。

『スクロール・ロールプレイングゲーム』と銘を打っておきながら、実はただの縦スクロールのシューティングゲームである。

単調、プレイヤー泣かせのハメ(30面に出てくるバルバールを5発打つと、今まで集めてきたパーツを全て失ってしまう)などの要因でクソゲーと呼ばれ続けている。