徳川家達

社会

徳川家達

とくがわいえさと

文久3年7月11日〜昭和15年6月5日(1863〜1940)

明治元年(1868)退陣した徳川慶喜に代わり6歳で徳川宗家相続、16代当主となった。

1921年ワシントン軍縮会議では海軍大臣加藤友三郎、駐米大使幣原喜重郎とともに、ワシントン軍縮会議首席全権を勤めた。