内田雄一郎

音楽

内田雄一郎

うちだゆういちろう

ミュージシャン、ベーシスト

1966年2月8日東京都生まれ。

中学生の時YMOに影響を受けて、同級生である大槻ケンヂとバンドを結成。当時はエレクトーンを弾いていたが、ベースを弾いていた大槻がベースを辞めたことから、ベーシストに転向。のちに「筋肉少女帯」として1988年にメジャーデビュー。

1999年、筋肉少女帯はメンバー3人の脱退により活動を凍結。内田と本城の2人が残る形となる。

2000年、大槻の新バンド「特撮」に参加するが、ファーストアルバムを残して脱退する。

同時に参加していた、水戸華之介&3−10chainで現在も活動を続けている。

2006年、大槻・橘高の再加入で筋肉少女帯が活動再開となる。

その他、扇愛奈のサポート等で活動している。