南雄太

スポーツ

南雄太

みなみゆうた

サッカー選手(ゴールキーパー)

1979年9月30日生まれ。神奈川県出身

U-20日本代表としてFIFAワールドユース選手権大会1997年・1999年と2大会連続で出場した。

2004年の、サンフレッチェ広島戦で、キャッチしようとしたボールを投げようとしてやめたところ、真後ろの自身の守るゴールにボールを放り込んでしまうという失態を犯してしまった。そののち2試合は本人の意向でメンバー外になった。

柏でも不動の守護神として活躍していたが、2008年シーズンから菅野孝憲にポジションを奪われ出場機会が減少していった。

2009年オフ、柏から戦力外通告を受け、J2のロアッソ熊本に移籍した。