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日高理恵子

アート

日高理恵子

ひだかりえこ

ひだか・りえこ(1958)。画家。

日高理恵子は、日本画の素材を用い、ある一所にある数本の樹を見上げた空間をモノクロームの大画面に描く絵画で知られる。版画作品は、2001年に初めて当工房でドライポイントを中心とした大サイズの銅版画8作品「樹の空間から」を制作。

作品

  • 「空との距離 I II」
  • 「樹の空間から」