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日之内絵美

音楽

日之内絵美

ひのうちえみ

4歳から10年間を台湾で過ごす。そこで洋楽に目覚めると同時に、日本を始めアジアの音楽に触れる。帰国後、作詞・作曲に取り組み16歳で「Painful」が完成。その後、地元大阪インディーズバンドのヴォーカリストとして数々のライブ活動をこなしていく。

そして、以前からm-floのサウンドが好きだった彼女は☆Taku Takahashiが開催したオーディションに「Painful」を持ち込み、見事勝ち抜く。