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日本トップリーグ連携機構

スポーツ

日本トップリーグ連携機構

にほんとっぷりーぐれんけいきこう

[英] JAPAN TOP LEAGUE ALLIANCE (略称:JTL)

一般社団法人日本トップリーグ連携機構は、異なる球技のリーグが集い交流を図る団体。

2005年5月24日、日本における団体ボール競技、8競技9リーグのトップリーグが連携し、互いのリーグの強化活動の充実ならびに運営の活性化を図ってゆくことを目的に設立された。

2010年4月に日本フットサルリーグFリーグ)、12月に日本社会人アメリカンフットボール協会(Xリーグ)、2011年12月に日本フットボールリーグJFL)が加わり、参加9競技12リーグの若手メンバーから構成される事業推進委員会を中心に、重点事業として「国際競技力向上への支援事業」、「リーグ活性化支援事業」、「研修会事業」「地域との連携事業」、などの諸活動を展開している。