日本労農党

社会

日本労農党

にほんのうみんとう

かつてあった日本の中間派無産政党1926年12月に日本労働総同盟と日本農民組合の中間派が結成した。1928年12月に諸派7党を合同して日本大衆党へ発展していった。その後、1930年7月に全国大衆党1931年7月に新労農党と合同して全国労農大衆党となった。