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博士の愛した数式

映画

博士の愛した数式

はかせのあいしたすうしき

博士の愛した数式は、小川洋子による日本の小説、またそれを原作とする映画。

作品解説

交通事故の後遺症で記憶が80分しかもたない数学者と、彼の家に家政婦として派遣された「私」、そして「私」の息子「√(ルート)」との交流を描いた作品。

小説

2004年、第55回読売文学賞および第1回本屋大賞を受賞。

映画

2006年、新春ロードショー。渋谷東急、全国松竹東急系にて公開。

キャスト

スタッフ

監督・脚本