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畠山政長

社会

畠山政長

はたけやままさなが

嘉吉2年(1442年)〜明応2年閏4月25日(1493年6月9日)

日本の室町時代後期から戦国時代前期の守護大名

室町幕府管領河内紀伊越中山城の守護だった。応仁の乱では東軍として参戦。明応の政変で居城の河内正覚寺城を囲まれ自害した。