非常点滅表示灯

一般

非常点滅表示灯

ひじょうてんめつひょうじとう

ハザードランプのこと。危険を他の車などに伝えるために点滅させる。例えば、夜間路肩に駐停車しているとき(道路交通法施行令第18条)、前方が渋滞しているとき、など。

お礼の意味で点滅させることもあるが、本来の使い方ではないため物議を醸している。また、停止の合図で点滅させる人がいるが、方向指示器によって合図をすべきである。