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副流煙

一般

副流煙

ふくりゅうえん

喫煙者が直接吸い込む「主流煙?」に対して、火のついた部分から立ち上る紫煙を「副流煙」と呼びます。煙に含まれる200種以上の有害物質(ニコチン、タール、一酸化炭素など)の含有量は、主流煙より副流煙の方が多いことが分かっています。また、主流煙は酸性ですが、副流煙アルカリ性で、目や鼻の粘膜をより刺激します。

Yahoo!ヘルスケア - コラムより引用