服部武雄

社会

服部武雄

はっとりたけお

天保3年(1832年)〜慶応3年11月18日(1867年12月13日)

日本の幕末期の武士。播磨国赤穂藩出身。

通称は三郎兵衛。新選組隊士御陵衛士として活躍したが油小路事件で殺された。