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平輪光三

読書

平輪光三

ひらわこうぞう

歌人文学研究家。(1907年1月−1980年4月)

茨城県行方郡麻生町生まれ。1923年県立水戸農学校卒、茨城県庁勤務、農業技術事業。65年退職。はじめ歌誌『常春』(並木秋人主宰)、のち『現実短歌』(田口自汀主宰)に参加、戦後は『茨城歌人』で指導的立場にあった。

著書

編纂