別府晋介

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別府晋介

べっぷしんすけ

1847年〜1877年9月24日

幕末薩摩藩士。明治の軍人。

戊辰戦争で活躍後、明治新政府になってからは陸軍少佐となっていた。その後、西郷隆盛らとともに鹿児島に帰っていた。西南戦争の時には西郷隆盛らの薩軍として参加して戦死した。