方位神

一般

方位神

ほういじん

主に日本の九星術から生じた神々のこと。その神のいる方位に対して事を起こすと吉凶の作用をもたらすと考えられた。吉神のいる方角を吉方位と言い、凶神のいる方角を凶方位と言う。