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北山十八間戸

一般

北山十八間戸

きたやまじゅうはっけんど

鎌倉時代中期、真言律宗の僧忍性(良観)によって奈良に創建されたらい病(ハンセン病)患者の救済施設。

現在残っている建物は17世紀に再建されたもの。