牧逸郎

映画

牧逸郎

まきいつろう

映画キャメラマン。1944年岡山生。〜2008年10月1日没。代表作に『1968大阪の夏 反戦の貌』(1968)『足の裏から冥王まで』(1979)『暴行魔真珠責め』(1979)『ガキ帝国』(1981)『ガキ帝国悪たれ戦争』(1981)『京都鬼市場 千年シアター』(1987)『真夏の少年』(1991)『宮大工 西岡常一の仕事 〜木の文化の本質をめぐって〜』(1992)『仁義なきイレブン』(1993)『鉄爪(トリガー)』(1996)『風の中のスクラム』(1996)『ある日チビがいたよ』(1997)『のんけ』(1997)『イヴ15周年記念映画 責め絵の女』(1999)『それぞれの明日』(2000)『地球のへそ』(2008)などがある。