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牧村利貞

社会

牧村利貞

まきむらとしさだ

日本の戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。キリシタン大名。茶人。

織田信長豊臣秀吉に仕え活躍したが、文禄・慶長の役の時に朝鮮にて病死した。また、茶人としても知られ、利休七哲の1人でもある。