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本西厚博

スポーツ

本西厚博

もとにしあつひろ

プロ野球選手・指導者。現役時代のポジションは外野手

1962年5月15日生まれ、長崎県出身。右投右打。背番号9→0→32→8→48→37番。

1年目より一軍に定着し、1989年に規定打席未満ながら打率3割をマークしゴールデングラブ賞を受賞。

外野守備が上手く、イチロー田口壮と組んだ外野はまさに鉄壁だった。

1996年の日本シリーズ第6戦で、中飛捕球の判定で試合が中断したシーンは印象深い。

2001年に千葉ロッテマリーンズを最後に現役引退し現在はマスターズリーグ大阪ロマンズで活躍。

2006年、千葉県の硬式野球クラブチーム千葉熱血MAKINGヘッドコーチに就任。