麻山事件

社会

麻山事件

まさんじけん

1945年8月12日

ソ連軍の侵攻後、避難行の途中、開拓団員四百余名、逃げられなくなって、集団自決、(銃殺による)した場所の地名を取って、悲劇の呼称としている。