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冥獣王ネルゲル

ゲーム

冥獣王ネルゲル

めいじゅうおうねるげる

ネルゲルの第2形態。ネルゲルが闇の根源から力を得るため自らの身を供物としてささげたことにより、巨大な2足歩行の魔獣となった。

腰ほどの高さに張られた光の結界を主人公たちが足場として戦う。

行動パターン

本体と両腕は別々に行動する。

左腕は本体に呪文完全ガードをかけ、また右腕は本体に打撃完全ガードをかける。

本体は通常攻撃(痛恨の一撃あり)がメインで、凍てつく波動を使うことがある。左腕がなくなると薙ぎ払い、右腕がなくなるとドルモーアマヒャド、両腕ともなくなると煉獄の業火、イオグランデドルマドンマヒャデドスなどを使用する。