木場貞長

木場貞長

(社会)
きばさだなが

日本の明治時代から昭和時代前期にかけて活躍した文部官僚。法学博士。鹿児島県出身。
薩摩藩士の木場清生の子で大日本帝国憲法作成に貢献した人物の1人である。また、文部参事官などとして日本の教育制度の確立に尽力した。

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