スマートフォン用の表示で見る

頼三樹三郎

一般

頼三樹三郎

らいみきさぶろう

1825年7月11日〜1859年11月1日

日本の江戸時代末期の儒学者京都出身

父は「日本外史」で有名な儒学者頼山陽尊皇攘夷運動に参加し、安政の大獄で処刑された。