林秀貞

社会

林秀貞

はやしひでさだ

日本の戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。佐渡守、諱は一説に通勝。

織田信長の後見人の一人だったが稲生の戦いで弟の織田信勝織田信行)方についたことがあり、その時は帰参を許されたが20年後にこの件を蒸し返される形で突如追放された。