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林鵞峰

読書

林鵞峰

はやしがほう

元和4年5月29日(1618年7月21日)〜延宝8年5月5日(1680年6月1日)

日本の江戸時代前期の儒者林羅山の三男。

幕府の儒官として活躍しただけでなく、歴史学者などとしても活躍した。著書に「日本国事跡考」などがある。日本三景を決めた人物として有名。