鈴木一平

音楽

鈴木一平

すずきいっぺい

1951年札幌生まれ。

1974年 フォーク・デュオ“ラビ”を結成し,シングル「青春碑」でデビュー。1975年 シングル「季節」をリリース。1979年,第17回ポピュラーソングコンテストに出場し,「時流」で優秀曲賞を果たす。同年第10回世界歌謡祭に出場。

1980年,シングル「時流」でデビューし,プロとして本格的な活動を開始。同年リリースされた「水鏡」が大ヒットし,全国区になる。

その後,「悲しみの記」「玄鳥」「雨の糸」「愛のララバイ」「ひとり唄」等をリリース。

また,アルバム「北緯43度」「IPPEI 供丙は誰に語ろうか)」「北駅」をリリース。

2000年 ソロデビュー20周年,アルバム「十点鐘」をリリース。

2002年 マキシシングル「水鏡2002」をリリース

北海道はもとより全国活動でライブ活動を展開し,現在にいたる。

HBCラジオにてパーソナリティとしても活躍中。