狼煙

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狼煙

のろし

戦国時代の情報伝達法。戦が始まったことを知らせるため、煙を上げ、その行為をリレーすることによって素早く情報を伝えることができる。

また、戦いの火ぶたを切ることを「狼煙をあげる」と呼ぶ。