几帳結び

一般

几帳結び

きちょうむすび

几帳面に飾った結び方でこの名がつきました。結び方は、ひと結びしながら輪を作り結び上げたもので、

輪は5つ、7つ、9つとします。雛人形の飾りなどに使われます。