4D2U

サイエンス

4D2U

ふぉーでぃーつーゆー

国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト(Four-Dimensional Digital Universe)。

研究者等が集めた最新の観測やシミュレーションデータに基づき、コンピュータグラフィックスを用いて天体天体現象を空間3次元と時間1次元の4次元で可視化する試み。

2007年3月20日に国立天文台三鷹キャンパス東京都三鷹市)に完成した4D2U立体ドームシアターにおいて、世界で初めてインタラクティブな3D映像のフルドーム投影を実現。