FPS症候群

ゲーム

FPS症候群

えふぴーえすしょうこうぐん

FPSに没入している人・状態を揶揄を込めて呼ぶネットスラング

一人称視点でプレイするため没入度が高く、現実世界においてもその体験がフラッシュバックされてしまう症状。

あくまで架空の病気。

症例

  • 視界の中央に照準が見える
  • 初めて入る部屋ではクリアリングをしてしまう
  • 曲がり角を曲がるときにはカッティングパイ
  • 高い所に登ると狙撃ポイントを探してしまう
  • 狙撃が怖くて屋外で立ち止まることができない
  • ビルのダクトを見ると蓋を割ってそこに入りたがる
  • 振り向く速度が異常に速い
  • バールのようなものを見ると興奮する
  • 移動中は常にジャンプをしていないと落ち着かない
  • 常に人の頭を睨んでいる
  • 空き缶を捨てる時にFire In The Hole!と言ってしまう
  • いつもジグザグ歩行している
  • 異常に建物の窓に警戒している
  • 開けた場所にいるのが怖い
  • 綺麗な風景などを見ると、リアルなゲーム画面だと感じる
  • 人や建物が密集している場所にいると処理落ちが気になる