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HMZ-T1

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HMZ-T1

えいちえむぜっとてぃーわん

2011年11月11日にソニーが発売したHMD(ヘッドマウントディスプレイ)。

左目、右目用にそれぞれ一枚ずつ、計二枚の小型有機ELパネルを使って映像を映し出すため、原理上クロストークが発生せず、輝度も下がらない高品質な3D映像を視聴できる。

仮想スクリーンは視野角45度、解像度1280x720(HD)で公称サイズ750インチ(20m先)の大画面。