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OBELISK

一般

OBELISK

おべりすく

古代エジプトで、神殿の門前の左右に建てられた方形で先の尖った白い石柱のこと。上にいくにしたがって次第に細くなるのが特徴。太陽信仰にかかわったもの。古代ローマ時代以降,都市の広場などにモニュメントとして置かれるようになった。