One Voice Campaign

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One Voice Campaign

わんぼいすきゃんぺーん

インターネットを利用した選挙活動の実現を目指すキャンペーンの名称。


コンセプトは「”NO VOICE” から “ONE VOICE” へ」

インターネット選挙運動解禁、公職選挙法の一部改定を目指している。

  • 一晩でFacebookの「いいね」が1600を超える
  • 2012年5月11日時点でFacebookの「いいね」が2300を超える
  • 2012年5月18日時点でFacebookの「いいね」が4000を超える
  • 2012年5月23日現在でFacebookの「いいね」が4300を超える
  • 2012年5月24日現在でFacebookの「いいね」が5000を超える
  • 2012年5月29日現在でFacebookの「いいね」が6000を超える
  • 2012年8月20日現在でFacebookの「いいね」が7000を超える

選挙運動でインターネットが利用できない理由

日本では、公職選挙法の規制によって選挙告示公示後の選挙期間中については、候補者の氏名が記載されたウェブサイトを作成、もしくは更新、または電子メールの送信などができません。そのため、日ごろ政治活動をブログTwitterなどで報告していた議員も、選挙運動期間に入ると更新を止めなくてはならないのが現状です。

選挙期間中の候補者ウェブサイトブログTwitterFacebook等の更新

・ネットを使った候補者の演説動画配信

・ネットを使った有権者への意識調査

有権者が独自に行う、特定の候補者への支援サイトの開設

などが禁止されています。

キャンペーンへの参加方法

  1. フェイスブックページにいいね!を押す →セキュリティチェックが必要です
  2. コメント付きでリンクを共有 →Facebookにログイン | Facebook
  3. 5/23 18:00〜20:00で予定されているイベントに参加 →404 Not Found
  4. 100時間で数万規模のネット署名*を集めて、ネット選挙運動解禁を実現するOne Voice Campaign 「100時間 いいね!チャレンジ」開始→502 Bad Gateway
  5. 11月29日「インターネットと『新しい政治』―その実現へ向けて」に参加 →502 Bad Gateway
  6. キャンペーン | 全政党党首へ:2013年度における通常国会において公職選挙法を改正し、インターネットを利用した選挙運動の実現を! #one_voice | Change.orgに参加 →no title