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Take6

音楽

take6

ていくしっくす

ミュージシャン。グループ。

80年代に何人かの現メンバーが大学で組んだユニット"alliance"が起源。

1990年にアルバム"take6"でデビュー以来人間業とは思えない絶いコーラスワークを披露し続けてきている。現在はプロデユース業などで活躍するmervyn warrenは2枚目のアルバム"so much 2 say"まで在籍し、3枚目以降は2nd tenorを務めるmark kibbleの弟であるjoey kibbleが参加している。

彼らは自らの音楽性を"comtemporary christian a cappella pop jazz"と括っている。