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The House at Pooh Corner

読書

The House at Pooh Corner

ざはうすあっとぷーこーなー

Alan Alexander Milne作の児童文学小説。1928年Winnie-the-Poohの続編。冒頭に出てくるContradictionは、OwlがIntroductionの反対だといって出てきた単語。Tiggerはこの本で登場する。

Pooh Cornerは、雪の日にPoohとPigletがEeyoreのために家を建てた場所にPoohがつけた名前。東京ディズニーランドファンタジーランドにあるショップ、プーさんコーナーの由来にもなっている。Poohanpiglet Cornerという名前も出ていた。


書籍

多くの本があると思われるので、一部のみを列挙する。