U-Lala

音楽

u-lala

うーらら

ダブ、アブストラクト等のダウンテンポオーガニックブレイクビーツを軸に、温かみのある生楽器とエレクトロニック、ラップトップサウンドを上モノとして散りばめ、人懐っこい歌、メロディーを奏でる独創的なサウンドを展開するユニット。

ライブでは自身の手によるイメージ映像をバックに演奏を行う。

2004年、ミニアルバム『パンが焼けるまでAM8:30』を500枚限定でリリース。同アルバムに収録された「百白夜」がCR-J Westで4週連続チャートイン、「同じ明日」がCR-J HIROSHIMAにて10週連続チャートインを記録する。2005年には、2ndミニアルバム『限りなくコピーライト』を発表。

関西を中心に様々なイベントに出演し、活動の幅を広げている。

例えば、小さい頃に耳にした、隣の家のお姉さんのピアノのレッスンの音。

例えば、宿題で練習した、リコーダーピアニカ

息つく間もなく移りゆく日常の中で、目を閉じれば蘇るノスタルジア

lala』とはスワヒリ語で「眠り」の意。

u-lala』とは仏俗語で「イチャつきうかれている恋人達」を表す語だそうな…。


MEMBER

トキタサトシ : Melodica, Electric Guitar, ,Acoustic Guitar, Vocals, Programming,Sound mix

mattsugy : Electric Bass, Silent Bass

issac : Drums, Percussion

emmy : Trombone,Vocal

hdkz : vj

μ : Trumpet