UEDA JOINT

音楽

UEDA JOINT

うえだじょいんと

2002年、上田市の七夕祭りの催し物のひとつ『UEDA JAZZ FESTIVAL』としてスタート。

2004年、舞台を上田城跡公園に移す。

2006年、名称を『UEDA JOINT』として音楽にとどまらず様々なアートエンターテインメント、スポーツと"JOINT"し日本中に広がる野外フェスティバルブームの中、次世代型野外フェスティバルの先駆け的な存在として多方面から注目を集める。

シンボリックにそびえ立つ上田城、出演アーティストの質の高さ、個性豊かな出店、行政ボランティアがまさにジョイントしている点など様々な要素がジョイントするUEDA JOINTは、他では体験できない独自のカルチャーを育んでいる。

入場無料の野外フェスとしては最大規模で運営されており2008年には観客数2万人を集める。