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cero

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音楽

cero

せろ

ceroとは…?

西東京を拠点に活動するバンド。

Contemporary Exotica Rock Orchestra

CEROCerocero、セロ、世路、とも表記。

1984、85年生まれの3人編成。

メンバー

  • 高城 晶平(正式には?城) vo/ gt/ flute/ harmonica
  • 荒内 佑 ba/ keyboard/ sampler/ pianica/ chorus
  • 橋本 翼 gt/ clarinet/ kaossilator/ chorus/

work

  • 2012/10/24
My Lost City

My Lost City

  • 2011/1/26
WORLD RECORD

WORLD RECORD

  • 2008/07/23

坂本龍一氏のレーベルcommmonsからリリースされた「にほんのうた 第二集」

収録されている「青い眼の人形」をceroが担当。

http://www.commmons.com/index.html#artists/nihon/disco/080723nihon


  • 2008/01/23

細野晴臣 strange song book -tribute to haromi hosono 2-」

鈴木慶一東京シャイネスボーイ」にて、ギター、ベース、コーラスにてcero参加。


  • 2007

日立ビルシステムCM「エレベーターの思い出」にて音楽を担当。

http://www.hbs.co.jp/coguide/tvcm/



略歴

  • 2003

高城、荒内、柳で結成。と同時に荒内が浪人のため活動停止。

その年は高城、柳が様々なバンドをしてエネルギーを蓄える。

  • 2004

晴れてcero活動再開。吉祥寺を中心にかわった音楽を展開。

秋、柳が受験のため3ヶ月離脱。

  • 2005

春、柳が戻ってきてなぜか音楽がBlack(?)寄りになる。世界各地(江ノ島など)で活動。

高城は映画音楽、荒内はいくつかのバンド、柳はデザインを学びつつ絵を描いたりcero以外の活動も盛んに行う。

その冬、ジオラマシーンとして一人で活動していた橋本がサポート(g)として加入。

また同時にceroジオラマシーンのサポートをするようにもなる。

  • 2006

黙々とライブ活動をする一方自主でCDも制作する。

  • 2007

そのCDが鈴木慶一氏(moonriders)の耳にとまり、あれよあれよというまにプロデュースしてもらうことに…。

それと同時に橋本が正式に加入し、現在に至る。

(ceroより)

  • 2008

2月、ライヴにてセロ「Contemporary Exotica Rock Orchestra」を宣言。

ライヴ中にコント(寸劇)を取り入れはじめる。

11月6日のワンマンショー「丁髷江戸輪廻音頭」では全員が和装にて演奏を行った。

また、そのライヴではあだち麗三郎吉田悠樹、にいみしほ、鈴木竜一朗が、それぞれ、

サックス二胡、コーラス、パーカッションでサポートとして参加した。

  • 2009

この頃からファーストアルバムのレコーディングを開始する。

  • 2011

1月26日、カクバリズムよりファーストアルバム「WOLRD RECORD」リリース。

5月、ドラムの柳がイラストレーターの活動に専念するため脱退。

特殊サポーターとしてMC.sirafu 、あだち麗三郎が任命される。

12月、渋谷WWWにてワンマンライブ「contemporary tokyo cruise」開催。

D

  • 2012

10月24日、セカンドアルバム「My Lost City」リリース。

12月、渋谷WWWにてカウントダウンライブ開催。

元メンバーの柳が、飛び入りでラップを披露する。

  • 2013

1月〜2月、「My Lost City」全国ツアー開催。金沢福岡岡山名古屋大阪仙台札幌東京の各地を周る。

東名阪はワンマン)

ゲーム

CERO

せろ

CEROとは

特定非営利活動法人 コンピュータエンターテインメントレーティング機構のこと。

CERO」は、Computer Entertainment Rating Organizationの略称である。

アメリカESRBを模範したものである。

日本国内で発売されるCERO会員企業のリリースする家庭用ゲーム機やパソコンのゲームソフトを一定の倫理規定に基づき審査し、

年齢区分等(いわゆるレーティング)を行っている。

審査されたゲームのパッケージには、年齢区分マーク等がつけられる。

中には18歳以上対象となっているものもあるが、18歳以上でなければ遊べないわけではない。

現在は審査は義務ではない。審査率は99%以上である。

審査員は20歳以上の年齢・性別を問わず、広く募集されている。

対象年齢マークについて

2002年から2006年5月30日までは「全年齢対象」「12才以上対象」「15才以上対象」「18才以上対象」と数字で表示され、4つに別れていたが、

2006年5月31日からは「A(全年齢対象・黒)」「B(12才以上対象・)」「C(15才以上対象・)」「D(17才以上対象・)」「Z(18才以上のみ対象・)」と年齢が5つに別れ、アルファベットと色分け表示されるようになった。

なお、CERO Zのみ購入時に年齢確認として「身分証明書*1」の提示を求められることがある。

他には、教育やナビゲーションソフトなどのソフトに付けられる「教育・データベース」や、体験版に表示される「CERO規定適合」、制作中のソフトを宣伝する場合に販促物などに表示する「審査予定」のマークがある。

コンテンツディスクリプターアイコン(コンテンツアイコン)について

コンテンツアイコンCERO B以上(12才以上対象)に付けられる。

「恋愛」「セクシャル」「暴力」「恐怖」「飲酒・喫煙」「ギャンブル」「犯罪」「麻薬」「言葉・その他」と、9つのカテゴリーに別れている。

詳細(Wikipediaより): http://ja.wikipedia.org/wiki/CERO

*1運転免許証や学生証など